今日も頑張った? 2万8千字数 5月締め切り 1000字×28日 小説
今日は朝からまた知り合いからの電話。
不倫しているかもしれない同僚をつけようかと同僚にいわれ断ったらしい。
非常に面倒である人たちだと思った。しょうもないけど厳しい世界なので
足の引っ張り合いがあるから仕方ないとも言えない。どうやら同僚が先輩と消えたらしい。その同僚はもと風俗のボス的な仕事もしていたらしいがどうなのだろう。確かに居乳女性で色目スカイが半端ない。52歳で元ホテルで仕事をしており今は公務員。色気仕掛けで仕事をされているのだ。今日から毎日習慣のように六法を読んでなんとかこの資格に肩をつけたいのだ。昔からの知り合いでは男を食いまくっているという噂を聞きました。おお怖い。それでもって部下にはやるきあるのとか上からガンガンパワハラまがいのことを言うらしい。部下たちはうわさも知っているのでしらけた心になるらしい。「どの口がいうとんねん。」と。1階は空気が冷えるのか、2階の娘の部屋はあたたかい。娘の部屋といっても元夫の部屋。夫は突然出ていった挙句帰ってこようかなと1年たっている。破産しそうであるらしい。額を聞いてみるとなんと4千万。しりません!!本当に。でも娘のぱぱである。ちかじか近くに引っ越ししてくるらしい。自営業失敗して自身喪失されたからか今まで暴力をふるっていてハラスメントがすごかったのだが電話では下手にでてきている。うーむ。どうしたものか。自分はもうすぐ50歳。再婚するにもできないであろう。こういうときも計算が働く。夫への愛はない。なぜならこの10年モラハラと暴力があり借金が大量なあげく調子がよいのではなかろうか。最近好きになった人には振られました。というか、多分ふられました。連絡がつきません。あれだけ電話じゃんじゃんくれていたのにピタッとなくなってかけてもかかってきません。何か悪いこと言いましたかと聞いても返事もなし。これほどまでに急に態度をかえられたからにはどうしたらいいのでしょうか。相手がこちらに興味があるときはどうしたものかと困っていましたが急に連絡がなくなると自分を責めてしまいます。4歳したの職場仲間でしてのみに行きまして帰り際に自分から手をつないでみましたら、キスまで致しました。夫とは別居中でもあり寂しかったのかもしれませんが最後まで致してませんがとどまりました。頭の中はざわざわしています。とりあえず忙しくて忘れようと思い大学院に行こうと申し込みまして去年は定員割れしていたのが定員割れしていませんでした。
ああ、ついてない。10名定員で去年8名の合格者。今回明らかに15人は席に座っていました。帰りに声をかけた60程度の男性は超難関大学出身者。そういったかたばかりかもしれませんなかで受験しましたので不合格を予感しました。結果はまたわかりますでしょうからお伝えしますね。今日は成年後見の仕事でありまして施設に行くとケアマネが昔から知っている方でびっくりしました。ご高齢の方で足が弱っていて心配になった。なるべく出かけてもらうよう働きかけたい。ケアマネは何回か転職しているので
少し心配な気がした、施設料金を払っていないのでなにも請求も言ってもこないので請求書送ってくださいねと伝えた。どうやら施設ケアマネもやめて施設長もやめたらしくなんだかだ¥いろいろあるのだろうと思った施設だった。新しくできて間もないので体制が整っていないかもしれない。後見をしている女性と近くの100金に買い物に行った。たこ焼きを食べようか聞くと食べたいというので寄ったがしまっていたので近くのパン屋に行った。おしゃれなパン屋さんででるときに店員さんがドアを開けてくれた。ずっと施設内ににいて足は弱っていた。前は別の施設だったのだが前は自由に行動できる施設だったので前のほうがよかったと思う。今も自由に外出できる施設なのだが
なかなか実際には外出させてくれないのが現状である。この日は自電車で向い途中の薬局でトイレットペーパーとティッシュを購入した。本人から頼まれていたからだ。荷物だらけで自転車から落ちそうだったが何とか大丈夫であった。向かったがまたもや違う筋で曲がってしまって間違えてしまったがなんとか戻って無事たどり着いた。自分が認知症ではなかろうかとさえ思う。買い物途中で足がふらふらするねんといった顔は前お会いした時より無表情だった。あまりみんな外に出てこないのでしゃべることがないそうだ。なるべく人としゃべるようにしてね。認知症になるよと伝えた。帰り際にやっと笑顔が見えてのでほっとした。もう少しマメに通いたいのだが成年後見なので訪問介護とは違って外出支援ではないのでそこまで成年後見がすべきかは不明なのだ。前の施設では人間関係がこじれてだされたようだが、自分だったらこの方と一緒に住んでも問題ないなとは思っている。成年後見をつける人は親戚付き合いがない方が多い。幸せそうに過ごしている高齢の方の特徴としてはやはりありがとうとよくいう人で感謝している人である。ありがとうをあまり言わないとやはりいろいろといづらくなっている人を何人か見てきた。それを思うと50代前であるが、周りになにかとありがとうと言うべきだなと思う。いわれて悪い気はしないですよね。あまりに何回もいうとわざとらしいと以前いわれたことがある。その日はかえって以前勤めていた上司に電話した。最近2回程度電話して相談にのってもらっている。夫婦関係のことである。離婚するかどうか。
離婚するのもみんなよくある話やからええんちゃうかと言われた。暴力と借金がそろったら客観的にみても離婚してもええでとのことだ。最近電話が着信がつかない電話なので機種変をしようかなと思っている。バッテリーも最近弱くなってきていることもあるので。お気に入りの人はどうやら受付嬢に心奪われている様子。職場の休憩時に話に行っているのを3度見かけた。そばを通っているのにまったくきづかれない様子。人事課に電話して受付の子がある人とずっとしゃべっていて仕事をしないとちくろうかさえろくでもない考えが頭をよぎる。年を経て大人になったらよいのが自分の場合は逆に嫌な性格になってしまっているような気がしている。どこで誰に見られているかわからないのは自分でも心得ておかなければならないなと思う。自分だけでなく違う課のひとも前を通るとき躊躇されていた。全く周りが見えていないのはこのことであろう。ぺこぺこしながら何か話をしている。女性の顔をみたら目が♡になっているように見えたのでまんざらでもなさそうだ。多分落とされるだろう、遊び人の彼に。彼はとっかえひっかえと女性を変えるという噂もある。遊び人ほど女性慣れしていてもてるのは世の中のつらいところ。遊び人と分かればいいのだが、誠実でまじめそうな人が遊び人であったりするので気をつけなければならない。黒髪で肌艶もあり長身でもてているが控え目である。常に虎視眈々と何かを狙っているような感じである。今日も疲れました。あっという間に一日が過ぎていきます。今日も友だちに電話で相談していました。相談は男の人は市内で自分で解決するといいますがそのほうがいいかもしれませんね。愚痴るとそこにエネルギーが消費されます。前向きに勉強勉強してスキルアップだけして成功だけを狙っていく。人のことをわいわいいう暇があったら勉強しよう。時間は有限なり。よくひとのことを延々という人がいるので電話はなるべくしないようにするとか工夫が必要。職場の人なのでうまい子と付き合わないといけないのですが。今日も愚痴を1時間は話してしまった。でも悩んでいるので話していると落ち着いてくる。その愚痴の時間を勉強に充てて考え直そう。勉強して小説かいてSNS更新で毎日が過ぎていきますが成功するにはそれしかありません。ああ、今日もいらん事いってしまったといって電話をきる。成功するにはもっと無駄な時間を減らして子どもの教育に力を入れたほうがいい。子どもにまたきつくいってしまった。子どもの心をきずつけてしまった。なかなか準備にじかんがかかってしまうのでいらいらとしてしまう。本当にかわいそうだとおもってもきつくいってしまう。子どもには自分しかいないのに。子どもの逃げ場を作りたい。大人が自分だけだと偏ってしまいそう。もっと素晴らしい大人がいることをしってもらいたい。習い事は3つくらいはしていますが、もっと素晴らしい大人に出会わせてあげたい。まだまだ子育て中。ママはしっかり頑張らないといけないなと思った。なんだかふらふらとしている。残りの人生は仕事と子育てに全力集中して過ごしていきたいと思います。ああ、前好きだった人は自分よりはるか上の人なのだと気づいた。向こうも後半気づいたし、自分もきづいた。人を見る目がとてもある人で同じ職場の人を気に入っているようなのに私は好意を示してしまった。ずるがしこいけどまっすぐな人。まっすぐのような曲がっているような人。取り返しのないことをしてしまった。本当に公開している。絶対に許してはいけないと思う。どうやったらやり直せるのか。もう過去にはもどれない。あの人に悔しいと思ってもらうようにいきていきたい。あの人のことを思う時間はもうない。自分を磨いて磨き倒してステップアップしていきたい。新しいことを始めよう。会社を立てて、この町で一番の会社になる。あの人の地域を奪還する。絶対に私はくるっているように思う今日この語と。ストーカーになりそうな一歩手前。あの人を超えるにはあの人よりもすごい人とお近づきになって超えていくしかない。悔しいし悲しい今日この頃。心が無だ。子育てと親孝行は絶対にちゃんとすれば人生後悔はないかなと思う。誕生日父の日、母の日はしっかりとしてごはんや旅行に連れて行ってあげたいな。子どもにも旅行に連れて行ってあげたいな。人の幸せはさまざまなので自分の近くの人は幸せになるように努力したいなと思います。ブルガリのホテルをみてまあこういったところもとまるという。子どもとしっかり会話する。きついことを言わない。怒らない。なんであんなに怒ってしまうんでしょう。人と比べたらだめ。怒るんじゃなくて言い聞かす。ピアノの練習と勉強は必須。移動中も勉強しましょう。乗り越えられない壁はない。テニスと卓球をやめたら金曜土曜があいてくるので金曜が水泳としたら土曜に個別をいれるかですねえ。土曜の午前中なら個別いけるのではないか。水金がうまれば、月火木があいてくる。もし算数とかぶったらその日は控えてもらう課である。子育てが本当に大変である。小さいときにアイパットを見せてしまったので後悔をしている。悲しい。友だちががんかもしれないというがストレスであろう。胃が痛いらしい。がんだったらずっと痛いので違うと思いますが。みんな職場の人は腹黒い人が多いので話すだけいろいろと搾取されるのでできるだけ話さないでいいように工夫したいなと思う。時間は限られているのでできる限り話さないようにしよう。人の悪口を一緒になっていってしまった。電話かかってきても折り返しは真夜中にするかまたはラインで返事するかにしよう。今日もあの方と話をしてぐちぐちと話をしてしまった。思った人が思った人でなさすぎて悲しい。もっと優しい人と思ったらぜんぜんそんなことはなくて自分のことしか考えていない人だった。お話もしたくないし顔もみたくないけど職場が同じなので顔をみてしまう。ずっと好きだった人がこんなにきらいになるなんて。街中でも探してたくらい好きだったのに今は顔を見ないで早く忘れたいです。悲しいエネルギーをプラスに変えたいです。悲しいです。今はお話もしないし顔も見たくないです。顔を見ないでわすれるようにしたいです。あの人にはまけないでいたいです。あの人にはいろいろと言いたいけど、言いたいことも聞いてもくれないし無視されるしどうしたらいいかわからない。これからずっとあの人の顔を見るのもやめようと思う。一切を忘れて、いっさい戻らないと決意。地域を回ってしっかりと活動する。絶対にそれをエネルギーにする。知り合いに連絡する。企業訪問する。今日もまだ頭がぼんやりとする。好きな人の顔をみないようにして声をきかないようにしてすぐ帰るようにしよう。早く忘れるようにしよう。明日もどれくらい思い出さないで行けるか頑張ろう。携帯をかえたら以前の消えたデータが出てきた。ああ、そうだ、なんだか関係性が変わりすぎてびっくりしました。もともとはこんな感じだったなと思いました。普通にごはん食べたりお茶したりしてたのになんでこんなことになってしまったのだろう。お互いが不幸である。文章にすることはいいことである。毎日朝と晩に心を書き出す。なぜ自分がそのように考えなぜこんなになぜこんなに苦しいのか見えてきた。とても苦しいことがあってとても悲しいことがあったけれどそれを人に話してかいしょうすることもある。
今日は前まで好きだった人にはこちらは大人でないといけないと思って挨拶していましたが挨拶されてもスルーしてしまいました。なんだか怒ってしまってかえせなかったです。でも彼がしてきたことは忘れることができません。少し彼の顔を見ないで過ごしたいとおもいます。無視はよくないので今度は挨拶は致したいなと思います。今まで彼がしてきた態度と同じ態度をとってみたいと思います。今まで傷ついてきました。同じことをされたら気づくでしょう。やっと気分が落ち着いてきました。
前向きに話をしていきたいなと思いました。増収収賄を目の当たりにしてきたけど
どうなんでしょう。ぎりセーフなのかもしれません。今日はたくさんの服を買いました。8万円分。3着です。また仕立てたものを取りに行きます。毎年新年はスーツを買いたいなと思います。体調が悪いです。風でしょうか。娘の風が映りました。目がさえて眠れません。明日は朝から病院と銀行に行きたいなと思います。名刺を整理してしっかりとアプローチしていきたいと思います。いったお店には名刺をふんだんにおいていきたいなと思います。自分のことに集中したほうがいいと夫の言葉。確かにそうですね。
夫はいい人です。離婚しようか後思いましたが思いとどまりました。暴力も許しましょう。格上の人に勝つにはどうしたらいいか。自分磨きしかありません。知見を広げて行動を広げていきたいなと思います。最近まで好きだった人は魅力的な人でした。ただその人は私たちから去っていきました。やり手の人で計算高くずる賢い人です。自分のことに自分も集中していきたいなと思います。
ストレスか禿があると言ってました。禿たらいいのにと思いました。持てなくなればいいのにと思いました。彼はかなり犯罪に手をそめてそれでかなり遊んでいます。前の前まで予想もつかなかった考えになった。前は敵対視していた人を今は仲間で尊敬する人になるなんて。向こうは何にも思ってないのに相手の行動に一喜一憂したりして。どうしたらいいのかわからない。向こうから去っていたのだからもう追いかけません。無視したったら向こうから話かけたそうだった。でもまたあの人がしゃべってもう二度ともどってこないだろう。彼は。彼はそういう人。でも仕方ないよ。だってあんな人なんだから。職場で笑えるかな。面白いこと言えるかな。もうそれもわからないわ。できる限り人としゃべらすできる限りその場にいないようにしてできる限り短時間で買えればいい話。大学院におちてしまった。悔しい。受かるまで受けたいけどどうなんだろう。次はロースクールの面談で行けるやつを受けようかなと思っている。最近何も達成できていない。多分この恋のせいだ。恋というものほど生産性がないのではなかろうかと思う。リンゴとレモンとニンジンを吸ったのをとりあえず毎日飲んでみたいと思う。若い人と仲良くしてアンチエイジングを図りたい。小説をあてにいったらいいかな。今までいろいろやってきたけどなかなかかなっていないけど私の一番の長所はあきらめないことである。司法試験もあきらめてないし小説家もあきらめてはない。ああ、頑張るしかない。今日は成年後見の研修で勉強になりました。破産についての勉強でした。
また頑張るしかない。起業家をすることに決まました。企業つくって一般入札ガンガン申し込んでみるしかない。年間1千万稼いで家を買おう。近所で中古で。住み替えというやつですよ。少しずつ落ち着いてきました。3月末から4,5月と幸せな時間をもらったのでそれでよしとしようかなと感謝の気持ちになってきました。怒っていましたけど自分の悪いところを反省しました。なんでしょうね。今までこんな急にふられるなんてことはなかったですから。向こうはひたすら対応がやさしかった。暖かい優しいお風呂に入っている感じ。そんな感じあります。今まで体験したことがない。優しい言葉つかい。手からあふれ出るやさしさに染みた。ただ、優しい人は必ず優しい言葉使いをするかはわからない。冷たくても優しいことをいったりするし、優しいのに冷たいことをいったりする。そう。彼は冷たいけど優しいことをいったり優しくするからよけいはまっちゃったんですよね。優しく手優しいことをいうひとは振り回されないから傷つかないし悲しい気持ちにならない。でも本当に振り回されたし、悲しい気持ちになった。多分彼は打算で働いたんだってきづいた。
なにせ知り合いに「情報とるために彼氏つからないと。」
って言ってるくらいだから。自分がそうしているのでしょう。多分彼は情報をとるために私にちかづいた。おめでたい私とだましてきた彼。私は彼に償ってもらいたいし反省してもらいたいと思った。でも彼は反省しないでしょう。離れたら彼は通るでしょう、ちかずいて情報を得てうまくやってやりたいけどどうなりますやら。それよりもマイペースにしていきたいですねえ。歩く姿がかっこいいなとおもってしまう自分がいて、早く忘れたい自分もいる。コロナにかかってしまった。体調がかなり悪くてあまり何事もする気がなくなって、風邪かとおもっていったらコロナでした。コロナに効く薬を書房されたが、3つ薬局を回っても薬がない。ゾコーバという薬。2日後に手に入ったが16000円と高額でした。薬を飲むとまだ頭痛はあるが鼻がすっとした気がした。健康第一ですね。距離を置くことでだいぶ冷静になってきました。すごく好きだったのに
だいぶ他に興味を持てるようになりました。自分自身を忙しくすることで他に興味をもつことにしました。自分自身に集中することで自己成長をする。距離を置くことで充実することにある。
今日はなんだかつらかった。
今日も頑張って生きているけど死にたいときもある。でも 頑張って生きていることが大事。 子どもと楽しくいきていきたいな。 しあわせになりたいな。 10分で結果の出る痩身マシン【ハイパーナイフ】 ![]()
アトピーを治す方法
長年アトピーに悩んでいました。
そのときにかなり皮膚科をめぐり
名医もめぐりました。
なかなかなおらず、
たんぱく質不足を解消し、お肉屋お魚をたべるようにして
そして水をかえました。
アルカリイオン水の効能は
体の酸化を防いでくれます。
体の酸化をふせげば
改善する可能性が高いです。
自分はたんぱく質をとるようにして
アルカリイオン水を飲むことにしましたら
治りました。
また最近アルカリイオン水がなくなって復活しまして
ノイローゼになりそうでしたが
アルカリイオン水を飲んで改善しました
オークワでも無料でくむことができますし
水道水を還元すれば手にすることができます。
ほかにネットでも購入できます。
くみに行くのが大変なかたは
ぜひネットで購入がおすすめです。
V+
行政法 司法試験 基本書 苦手な科目を克服したいですねえ
行政法で司法試験の基本書で人気とされているのがこれらですが
自分が読んだのは
さくはしといわれているご夫婦のものや
行政読本などですね。
行政法が苦手なので
全部読破してみたいものだなと思っています。
司法試験通ってしまったら
ここまで勉強しないので
勉強を楽しみたいなと思います。
自分は死ぬまでに通ったらいいなと思っております(笑)
そんな考えなのでなかなか通らないのと思います
この本の感想
先に述べておくと、この書籍は470ページほどある。分厚い参考書であることが分かるだろう。そう言うと、「難解なんだろうなぁ」と考える人もいるかもしれない。
だが中身の説明は非常に親切だ。一気に読もうとせず一章毎に読んでいくとよく分かる。完全初学者には「新プロゼミ行政法(石川敏行)」辺りも非常に分かりやすくておすすめだが、より深く理解したいならこれがオススメ。これを読んでさらに深く学習したい方は、さらに上級向けの参考書を探せば良い。(いきなり上級を読むのはお勧めしない。恐らく読んだとて理解できない) こちらご夫婦で書かれています。実務家向けとしても十分であって、かつ司法試験受験者などの初学者にとっても行政法の全体像を把握するに適した内容になっている。こちらの本は行政法の最高権威者によって書かれた行政法の標準テキスト。とのことで感想が。
わかりやすく書かれているので、行政法の初学者でも理解できます。
こちらの本の感想は
多くの例題を示して、非常にわかりやすい文体で書かれている。行政法の教科書として嫌にならず読みすすめることができてよかった。行政法2の教科書を含めると別の行政法の教科書と比べ分量こそ多いものの、行政法に苦手意識がある人にこそ読んでもらいたいなと思った。
学者の段階から使える演習書。事例で問題となる論点がいずれも基礎的な理解に関わるもので、かつ解説が詳細・丁寧なので、基本的知識の定着が十分でない学生にとっても一読の価値がある。
特に処分性や原告適格の判定作業についての記述は実用的で分かりやすいの一言に尽きる。判例を読んでも答案の書き方がわからないという学生にも効く。
節々のアドバイスや答案作法の指南も学生が躓きがちなところを分かりやすく解きほぐしてくれるもので、大変参考になる。といわれているのが
こちら
民事訴訟法については
こちらの本は
資格試験受験生の感想。この本のおかげで、民事訴訟法への苦手意識がなくなりました。
括弧書きによってかなり基本的なことまで補いながら読むことができます。初めのうちは煩わしく感じたこともありましたが、知らず知らずのうちにこの括弧書きにかなり助けられながら読み進んでいることに気が付きました。
何より、図解が秀逸で、文章のみでは理解が甘くなっていたところも図によってしっかり理解を確かめることができます。とのことで。
ぜひ読んでもらいたい一冊。
おすすめです!
こちらの本の感想はこのようにおすすめされています。
単独著者による民訴法の基本書。民法の債権法・相続法改正に対応。図表はないが、文章がわかりやすい。定義や制度趣旨、論点の記載がコンパクトにほどよくまとまっている。学説が分かれているところは、通説や判例がどの説か、誰の説かが明示されているところがよい。論点の多くは小さめの活字なので、概略をつかむなら大きな字の箇所だけ読めばよいように構成されている。
硬派ながら民訴を眠素にしない明解な文章ということで
伊藤誠先生の本。
私は実際にお会いしたことがあります(笑)
一番好きな基本書
表現は平易かつかなり具体的なので、初学者でも理解しやすいのではないかと思います。
表紙も今風のフラットデザインで置いているだけでもお洒落であり、その点でもお勧めできる本です。
アガルートという動画配信もしている会社さん。こちらの本刑法は詳しいが刑事訴訟はよわいという感想でした。
この本の感想は今までに読んだ法律書は難しくて読むのがつらかったけど、この本は読むのが苦じゃなくて、勉強したい気持ちになれた。
読む人のことをとてもよく考えてくれていると思う。
上級者の方にとってどうかは分かりませんが、学生などの初心者には間違いなくオススメです。こちらの感想が定評のある古江本
基本的な論点は網羅していると思います
しかし、内容はアカデミックな部分も多くかつ高度
刑訴の初学者が読むには、会話調で書かれてるとはいえ、重い内容だと思います
司法試験のレベルを優に超えているものですし、仮にこの本をマスターできれば、もはや刑訴は心配ないと言ってもいいと思います
ただ、完全に司法試験ではオーバーワークですので、粟田エクサ等の演習書や過去問をやりながら、解説がわからなかったり、少し論点を深掘りしたいときに、辞書代わりに使うのが、一番いいのではないかと個人的には思っていますこの本書は,適切な思考過程を習得してそれを示すことの重要性を前面に出しており,概説書や判例集はいちおう一通り読みました的な学生を,一段上(人によっては数段上)の水準に高めてくれる格好の書である。
とのことで
著者はすでに他界されているが、経年して今なお本書は利用されている、法律書としては極めて稀な本である。
それはひとえに本書の完成度の高さにあると思う。まず形式的な側面からみても、最初の目次から最後の索引にいたるまで項目立てがとても良いために、利用しやすい優れた書物であることがわかる。
内容的にも定義づけがしっかりとされていて、判りやすい文体と内容である。それは先生が手続法としての刑事訴訟法とは何かを誰よりも理解されていたからであろう。
この本書の感想です。共著に懸念されがちな記載ムラは感じられませんでした。むしろ、基礎に徹して読者の理解を最優先にした丁寧な記述がすばらしいと思いました。本の帯には「判例説」などと書かれていましたが、学説への言及も必要な範囲で行われ、「判例は〇〇説に親和的」などの解釈指針も提示されています。
久しぶりに刑法分野の本を手にしました。とのことで分厚いように思えますが読んでみたいなと思います。